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完成サイズ
W140×D210×H248o

C45 新・愛鳥工作基本セット
1,696円→1,000円(税込)

バードハウス工作 難易度★★★★

2種類のデザインから選んでつくる

単箱かエサ台の形のどちらかを選んで作ることが出来る工作キットです。
エサ台を作る場合は
ノコギリ、木工用ミシンでの加工が必要です。ペイントして楽しい野鳥の住まいを作ってみましょう。

彩色には耐久性を高める意味合いもあります。耐水性のアクリル絵具がおすすめです。その上からアクリル絵具専用のニスを塗ると、さらに耐久性が上がります。



セット内容:シュロ縄、木ネジ、板材

作るときに必要な道具:道具について
彩色道具




※在庫がわずかとなりました。特別価格と
させていただきます。



巣箱をかける時期について 巣箱の取り付け・場所
巣箱は小鳥たちが箱の中に巣をつくり卵を産みかえす場所で、ねぐらではありません。
巣箱をかける時期は年間とおして、いつでも良いのですが、巣をつくる直前では恐れをなして、利用してはくれません。野鳥たちは3月〜6月にかけて、巣箱を利用しますので、秋口〜春先(10月〜3月)にかけて設置してあげるのが良いでしょう。真冬の寒い時期、巣箱が鳥たちの避寒場になります。

1.木の枝分れした安定した場所を選び設置、シュロひもでしっかりと固定します。

2.支持棒にささえを作り巣箱を乗せます。取り付ける高さは地上から1.5メートルから最大3メートルくらいで十分です。
(支持棒は付属していません。)

外敵の近づけない状態を考え場所を決めてください。出入口は明るい方向にしましょう。(南西が良く、北や西は日の陰や西日で不向きです。)
巣箱を利用する鳥たち
スズメ、シジュウカラ、ヤマガラ、ムクドリ、ヒガラ、ブッポウソウ、アオバスクなどです。

スズメ、シジュウカラ用の巣箱の場合出入口を3p程度にしてあります。庭先にはムクドリもよく来ますが5pくらいの径が必要です。

出入口をムクドリ用にすると、スズメ・シジュウカラはおそれをなして入りません。
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